フォトMo

サーバや端末のタイムコードで写真を動かす

「もし 風景写真の中で 時計が動いていたら素敵だね」という声(があるよね、きっと)に応えるべく作りました。

時計の針や背景、合成パーツなどを閲覧時刻(月・日・時・分)によって描画分け。風景写真の中の時計が実際の時刻を表示する仕組みです。
制作に必要な素材は、文字盤(長針・短針)がクリアに写っている時計の写真。
時刻だけでなく、日時から判断して夕景・夜景・季節ごとの風景などを描画することもできるので、その場合は定点で撮影された各時間帯や季節の写真が必要です。
観光案内や学校案内サイトのビジュアルにいかがでしょうか? PCだけでなく、スマホアプリへの転用も考えられます。

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⇒「フォトMo」デモはこちら

※デモ版の写真は、みなさまご存じの札幌の時計台(国指定重要文化財 旧札幌農学校演武場)。元の写真は札幌市観光写真ライブラリーのもので版権は札幌市に帰属します。(デモ制作にあたり写真を加工しています)

北海道札幌市観光サイト「ようこそさっぽろ」はこちら
http://www.welcome.city.sapporo.jp/